山梨県立白根高等学校 > 学校生活 > 1学年 「総合的な探究の時間」学年発表会 2026年2月5日カテゴリー: 学校生活 1学年 「総合的な探究の時間」学年発表会 2月4日の5時間目は、1学年にて総合的な探究の時間の学年発表会が行われました。 白根高校では、南アルプス市との包括連携協定を結び、地域人材の活用をはじめとした相互の連携・協力・交流を図ってきました。 その一環として、山梨大学生命環境学部准教授、菊地淑人先生に講師として一昨年からお世話になり、本校の生徒目線による地域の魅力、地域資源の理解、地域の固有性を活かした観光地形成や持続可能な観光の促進に向けたアイデアを出したりと「総合的な探究の時間」の授業の中で学んできました。 2025年のミッションは、「エコパ伊奈ヶ湖を魅力的な観光施設にするための体験・空間・商品などを企画する!」というテーマのもと、1年間を通して学びを深めてきました。 11月には、実際にエコパ伊奈ヶ湖で野外活動も行い、現地での体験を企画に生かしています。 緊張しながらも、お世話になった菊地先生と山梨大学の学生の皆さんの前で、感謝の気持ちを込めて一生懸命に発表しました。 菊地先生、山梨大学の学生の皆さん、そしてご協力いただいたすべての皆さま、1年間にわたりご指導いただき、本当にありがとうございました。
2月4日の5時間目は、1学年にて総合的な探究の時間の学年発表会が行われました。
白根高校では、南アルプス市との包括連携協定を結び、地域人材の活用をはじめとした相互の連携・協力・交流を図ってきました。
その一環として、山梨大学生命環境学部准教授、菊地淑人先生に講師として一昨年からお世話になり、本校の生徒目線による地域の魅力、地域資源の理解、地域の固有性を活かした観光地形成や持続可能な観光の促進に向けたアイデアを出したりと「総合的な探究の時間」の授業の中で学んできました。
2025年のミッションは、「エコパ伊奈ヶ湖を魅力的な観光施設にするための体験・空間・商品などを企画する!」というテーマのもと、1年間を通して学びを深めてきました。
11月には、実際にエコパ伊奈ヶ湖で野外活動も行い、現地での体験を企画に生かしています。
菊地先生、山梨大学の学生の皆さん、そしてご協力いただいたすべての皆さま、1年間にわたりご指導いただき、本当にありがとうございました。